PAINT PROTECTION FILM
飛び石、キズ、紫外線。
見えないダメージから愛車を守る。
国産フィルム主体・自社カットで高品質×適正価格を実現。
ヘッドライトのワンポイントからフルボディまで対応します。
WHAT IS PPF?
プロテクションフィルムとは
このページの目次
- 1 プロテクションフィルムとは
- 2 エコスタイルのPPFが支持される理由
- 3 国産フィルム主体で品質と耐久性を両立
- 4 自社カットだからコストダウンとスピード納車
- 5 ワンポイントからフルボディまで柔軟対応
- 6 施工実績|フェラーリ PPFフロントフル
- 7 大切な愛車、塗装のダメージは待ってくれません
- 8 施工メニュー・料金の目安
- 9 ヘッドライト保護
- 10 生活キズセット
- 11 フロントセット
- 12 フルセット
- 13 こんな場所にも貼れます
- 14 フロントまわり
- 15 サイド・リアまわり
- 16 乗降時のキズ対策
- 17 メッキモールの白錆対策にも
- 18 PPFとガラスコーティング、何が違う?
- 19 施工の流れ
- 20 お問い合わせ・お見積り
- 21 ご来店・現車確認
- 22 洗車・下地処理・フィルムカット
- 23 フィルム施工・仕上げ
- 24 最終チェック・お引渡し
- 25 こんな方にPPFをおすすめしています
- 26 お客様からいただいた声
- 27 よくあるご質問
- 28 飛び石、キズ、塗装の劣化。その前に、できることがあります。
- 29 その他の保護・施工メニュー
- 30 店舗情報
プロテクションフィルム(PPF)は、高い透明度と伸縮性を持つ特殊ウレタンフィルムを塗装面に貼り付け、飛び石や擦りキズ、虫の酸、紫外線などの外的ダメージから愛車を物理的に守る保護技術です。
コーティングだけでは防ぎきれない「物理的な衝撃」に対して、フィルムが身代わりになって塗装を守ります。剥がしても塗装にダメージを残さないため、リセールバリューの維持にも有効です。
WHY US?
エコスタイルのPPFが支持される理由
国産フィルム主体で
品質と耐久性を両立
JN-SHIELDとUNIGLOBE PPS QUATECTを中心に、日本の気候と道路環境に最適化された国産フィルムを使用。QUATECTシリーズは特殊加工技術による圧倒的な色調再現性と防汚性を持つフラッグシップモデルで、フィルムを貼っていることがわからないほどの透明度を実現しています。輸入車やご要望に応じてXPEL製品にも対応可能です。
自社カットだから
コストダウンとスピード納車
UNIGLOBEは日本国内で唯一、車種別カットデータとカットシステムを供給できるメーカーです。当店ではこのシステムを導入し、自社でフィルムカットを行っています。外注カットが不要なぶん仕入コストを大幅にダウンでき、お客様に適正価格でご提供。カット済みフィルムの到着を待つ必要もなく、施工から納車までスムーズに進みます。
ワンポイントから
フルボディまで柔軟対応
ヘッドライトやドアエッジだけ守りたいという方から、フロントまわり一式やフルボディ保護まで、お客様のご予算と目的に合わせて1パーツ単位から施工をお受けしています。国産車の8割以上に対応する車種別カットデータを完備しており、各車種とも約30箇所の施工パーツからお好みでお選びいただけます。
GALLERY
施工実績|フェラーリ PPFフロントフル
フェラーリへのPPFフロントフル施工。ボンネット・バンパー・フェンダー・ヘッドライト・ミラーを保護
フェラーリをはじめ、ポルシェ・ランボルギーニなどのスーパーカーにも施工実績があります
大切な愛車、塗装のダメージは待ってくれません
飛び石やキズが塗装に達してからでは遅い。
PPFなら「未然に防ぐ」ことができます。まずはお気軽にご相談ください。
MENU & PRICE
施工メニュー・料金の目安
車種・パーツにより変動します。お気軽にお見積りをご依頼ください
※上記は参考価格です。正確な金額はお車を拝見してお見積りいたします。マット塗装へのPPF施工も対応可能です。
PROTECTION AREA
こんな場所にも貼れます
国産車の8割以上の車種で約30箇所に施工可能。お好みでパーツを選べます
フロントまわり
フロントバンパー / ボンネット(フル) / フロントフェンダー(フル) / 左右ヘッドライト / 左右ドアミラー / 左右Aピラー / ルーフ前面
サイド・リアまわり
フロントドア / リアドア / 左右クォーターパネル / リアバンパーゲートステップ / リアコーナーガード / リアゲートアウターハンドル
乗降時のキズ対策
ドアアウターハンドル(前後) / ドアステップ / ドアエッジ / フューエルフィラーリッド / フューエルフィラーリッド回り
TRIM MOULD PPF
メッキモールの白錆対策にも
欧州車に多いアルミメッキモールの白錆(腐食)。一度発生すると磨いても再発しやすく、見た目を大きく損ねます。
プロテクションフィルムをモール部分に貼ることで、水分や汚れの浸入を防ぎ、白錆の発生を予防。すでに白錆が出ている場合は研磨で除去した後にフィルムで保護する施工も承っています。
モールの白錆、ご相談くださいCOMPARISON
PPFとガラスコーティング、何が違う?
どちらが良い・悪いではなく、目的に応じた使い分けが大切です。併用も可能ですのでご相談ください。
FLOW
施工の流れ
お問い合わせ・お見積り
電話・LINE・メールでお気軽にご相談ください。お車の情報と保護したい箇所をお伝えいただければ概算をお伝えします。
ご来店・現車確認
お車の塗装状態を実際に確認し、施工範囲とフィルムの種類を決定。正確なお見積りをお出しします。
洗車・下地処理・フィルムカット
丁寧な洗車と脱脂で塗装面を整え、車種別カットデータを使ってフィルムを正確にカットします。
フィルム施工・仕上げ
気泡やシワが入らないよう、1パーツずつ丁寧に貼り込み。端部の処理まで細部にこだわって仕上げます。
最終チェック・お引渡し
お客様の目の前で仕上がりをご確認いただきます。メンテナンス方法のご説明もいたします。代車も7台ご用意しています。
TARGET
こんな方にPPFをおすすめしています
新車を買ったばかりの方
納車直後が最もキレイな状態。キズがつく前にフィルムで保護すれば、新車の塗装を長期間キープできます。
高速道路をよく使う方
高速走行時の飛び石は塗装の大敵。フロントまわりのPPFで、走行中のダメージを未然に防ぎます。
リセールを意識する方
売却時にフィルムを剥がせば、キズのないキレイな塗装が残ります。特に輸入車・高級車はリセール差が大きくなります。
VOICE
お客様からいただいた声
エコスタイルをご利用いただいたお客様の声は、Googleマップのレビューでご確認いただけます。コーティング・PPF・カーフィルムなど、実際に施工されたお客様の率直な感想をぜひご覧ください。
Googleレビューを見る →FAQ
よくあるご質問
Q.PPFを貼ると見た目は変わりますか?
フィルムは高い透明度を持っているため、ほとんどの場合は貼っていることがわかりません。QUATECTシリーズは特に色調再現性に優れており、オリジナルの塗装色をそのまま再現します。
Q.フィルムの耐久年数はどれくらい?
使用環境にもよりますが、一般的に3〜5年程度が交換目安です。屋内保管の方は5年以上持つケースもあります。紫外線や洗車頻度によっても変動しますので、定期的な状態チェックをおすすめしています。
Q.マット塗装にも施工できますか?
はい、マット塗装専用のフィルムもご用意しています。マット仕上げの質感を損なわずに塗装を保護できます。マット塗装は一度キズがつくと目立ちやすいため、特にPPFとの相性が良いです。
Q.コーティングとPPFは併用できますか?
もちろん可能です。PPFで物理的なダメージを防ぎ、その上からコーティングで撥水性と艶を加えるのが最も手厚い保護方法です。当店ではエシュロンコーティング等との組み合わせ施工も承っています。
Q.施工期間と代車はありますか?
施工内容によりますが、ヘッドライトのみなら当日〜翌日、フロントセットで2〜3日、フルボディで1週間程度が目安です。代車は7台ご用意していますので、お預かり期間中も安心してお過ごしいただけます。
飛び石、キズ、塗装の劣化。
その前に、できることがあります。
PPFの施工はお車の状態やご予算に合わせてご提案いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。
営業時間: 10:00〜19:00(日祝17時まで)
