30年前のベンツも蘇る 低価格のカーコーティング
本日のカーコーティング施工事例は30年前のベンツ!
できる限り予算をかけず綺麗にすることをご要望されていますので、
ピュアキーパーをお勧めさせて頂きました。
ピュアキーパーと言いましても、塗装の状態次第では、通常の施工ですとあまり綺麗になりませんので、
上面だけ3工程の車磨き研磨、側面は2工程研磨をさせて頂きました。
エコスタイル熊本では全ての研磨作業時に、測色計を使った「通夜の現状を把握」を行なっています。
研磨するだけでも「艶」が復活します。
ピュアキーパーの耐久性は約3ヶ月になりますが、耐久期間内で繰り返し施工することで、
綺麗を長持ちさせることができるというのが特徴のカーコーティングです。
カーコーティングのご相談
測色計を用いた評価方式について
この評価方式は日本コーティング協会が、月刊BSRに連載された、「研磨した塗面のツヤを測色する」(ケヰテック株式会社金子代表投稿)の内容に基づき、金子代表立会いのもとご協力いただき、更に工夫を重ね出来上がった評価方式になります。
日本コーティング協会は、お客様にワンランク上のコーティング・サービスを提供するとともに、優れたコーティング技術の存在を一般に広く知らしめることで、お客様の満足度向上と業界のボトムアップを図ることが目的で活動しております、従いまして、興味がある方は、必ず当協会にお声をお掛けください。
評価方法のみを真似ることではなく、なぜ、ツヤが測色できるのか?、ツヤの色による数値化が必要なのか?、それの根拠、他の方法との比較や優劣、注意点など、を丁寧に説明して、話し合うことが出来ます。

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